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TBシリーズ

ワイドレンジ出力直流電源

シーケンス機能も標準装備した多機能・バリアブルレンジ出力直流電源

出力電力が同程度の通常の直流電源と比較して3倍もの広範囲にわたって電圧・電流を出力できるターボ機能を搭載

TBシリーズは、出力電力が同程度の通常の直流電源と比較して3倍もの広範囲にわたって電圧・ 電流を出力できるターボ機能を搭載した直流電源です。各モデルとも定格出力電力の範囲内でフレキシブルに電圧・電流が出力できるため、出力電圧・電流に余裕を見て電源を導入する必要が無く、この1台で幅広い用途にお使い頂けます。

0.99という高力率でCO2の削減に貢献する力率改善回路や、スピーディかつ正確な設定 ・ 読取が可能な電圧・電流独立4桁メータとロータリエンコーダの採用など、ワイドな出力を可能としただけでなく直流電源としての基本性能を徹底的に磨きあげています。

さらに、デジタル通信機能(※1)としてLAN(イーサネット)(※2)、USB、RS-232C、RS-485およびGPIBを選択できますので、様々な自動計測や生産設備にも対応できます。

  1. 変換アダプター、またはオプション追加が別途必要になります。
  2. イーサネットは富士ゼロックス株式会社の登録商標です。
  3. 本製品は、部品メーカーや仕入れ先がRoHS 対応部品(材料)であることを明示した部品および材料を用いて生産されています。

特長・概要

  • ターボ機能搭載で広範囲な出力を実現。
  • CV/CC優先設定機能により、出力ON時の電圧・電流の立ち上がり順序を設定することでオーバーシュートの発生を抑えることができます。
  • 内部抵抗可変機能により二次電池や太陽電池、燃料電池などを簡易的に模擬することができます。
  • 吸込/吸込防止切替機能により、高速応答が必要な用途にも電圧を保持したい用途にも対応可能です。
  • 低ノイズスイッチング方式で研究開発に最適。
  • 力率改善回路ワールドワイド入力で使用場所を選びません。

用途

車載電装品の評価
12V系と24V系の各種試験を1台でカバー。
デバイスの評価
定格の異なる様々なデバイス評価に。
直列 / 並列での評価
バッテリやコンデンサなどの直列や並列での評価試験に。
通信機器の評価
サーバやルータなどの各種試験に。
パワーコンディショナの評価
太陽電池や燃料電池の擬似用として。

ラインナップ

モデル名 最大出力 お問い合わせ
電圧[V] 電流[A] 電力[W]
TB35V36A360W 35 36 360 購入前 購入後
TB35V72A720W 72 720 購入前 購入後
TB35V108A1080W 108 1080 購入前 購入後
TB80V14A360W 80 14 360 購入前 購入後
TB80V28A720W 28 720 購入前 購入後
TB80V42A1080W 42 1080 購入前 購入後
TB160V8A360W 160 8 360 購入前 購入後
TB160V15A720W 15 720 購入前 購入後
TB160V22A1080W 22 1080 購入前 購入後
TB250V5A360W 250 5 360 購入前 購入後
TB250V10A720W 10 720 購入前 購入後
TB250V15A1080W 15 1080 購入前 購入後
TB350V3A360W 350 3 360 購入前 購入後
TB350V6A720W 6 720 購入前 購入後
TB350V9A1080W 9 1080 購入前 購入後
TB650V1.6A360W 650 1.6 360 購入前 購入後
TB650V3.2A720W 3.2 720 購入前 購入後
TB650V4.8A1080W 4.8 1080 購入前 購入後
TB850V1.2A360W 850 1.2 360 購入前 購入後
TB850V2.4A720W 2.4 720 購入前 購入後
TB850V3.6A1080W 3.6 1080 購入前 購入後
TB1000V1A360W 1000 1 360 購入前 購入後
TB1000V2A720W 2 720 購入前 購入後
TB1000V3A1080W 3 1080 購入前 購入後

機能

出力範囲イメージ

ターボ機能により従来の直流電源と比較して広範囲の電圧・電流出力が可能!

TBシリーズ出力範囲イメージ1
TBシリーズ出力範囲イメージ2
TBシリーズ出力範囲イメージ3

パルス・ランプシーケンス&マスタフォロー機能

次のA~Dの出力制御が可能なためさらに幅広い用途に対応できます。

A. パルスシーケンス

マルチセット機能との組み合わせで各メモリa、b、cに設定された電圧・電流値を使用してシーケンス動作をさせることができます。連続運転はもちろん、回数の指定も設定可能です。メモリa、b、cやoffの設定時間を0.0に設定する事でa、bのみの繰り返しやb、c、offのみの繰り返しなど様々な動作が可能となりますので製品の評価試験等に便利です。

パルスシーケンス

ta,tb,tc,toffはそれぞれ0.0s、1.0s~99.9hの範囲で設定できます。

B. ランプ

設定された電圧・電流値まで(または、設定された電圧・電流値から0V/0Aまで)ランプ動作させる事ができます。電圧・電流値をゆっくり上げたい(下げたい)時に便利です。※ランプ動作は、「設定電源・電流値の両方」「設定電圧のみ」「設定電流のみ」の設定が可能です。

ランプ

t1,t2はそれぞれ0.0s、0.1s~999.9sの範囲で設定できます。

C. パルスシーケンス+ランプ

パルスシーケンス動作とランプ動作を組み合わせて使用する事も可能です。さらにマルチセット機能も組み合わせると、各メモリーa、b、cに設定された電圧・電流値を使用してシーケンス動作をさせる事ができます。連続運転はもちろん、回数の指定も設定可能です。電圧・電流値を3つの設定値までゆっくり上げたり下げたりを繰り返し行えるので、様々な場面で役立ちます。

パルスシーケンス+ランプ

t1~t4は0.0s、0.1s~999.9sの範囲で、ta~tc,toffは0.0s、1.0s~99.9hの範囲でそれぞれ設定できます。

D. マスターフォロー

マスタスレーブ時のパルスシーケンス動作とランプ動作時にスレーブ機への出力信号を送信します。これにより、スレーブ機をマスタ機とは異なった出力状態で出力することができます。

マスターフォロー

注:シーケンス動作時の時間精度は±0.5%となります。長期ランニング動作でのご使用の際はご注意下さい。

CC/CV優先設定機能

CV(定電圧)優先 /CC(定電流)優先モードを選択・設定できます。
ダイオード等、ある点で抵抗値が急激に変化する負荷においては、CVモードで立ち上げると電流がオーバーシュートしてしまいます。
TBシリーズでは、CC優先モードを選択することによりオーバーシュートの発生を抑えます。
高出力レーザダイオードなど高価な負荷を破損させてしまうリスクを低減することができます。

※CC優先モード時においても電圧設定は解放せず、CC状態が保てる範囲で極力低い値に設定していただくと、オーバーシュートがより出にくくなります。

CC/CV優先設定機能
CC/CV優先設定機能

内部抵抗可変機能(CVモード時)

内部抵抗値を任意の値に設定し、負荷電流による電圧降下を発生させます。
バッテリ、太陽電池、燃料電池を疑似することができます。
(内部抵抗値の設定範囲は0Ω~定格電圧/定格電流となります。)

内部抵抗可変機能(CVモード時)

吸込み/吸込み防止切替機能

電源に吸込み機能が内蔵されており、出力OFF時や高電圧設定値から電圧を下げる場合でも素早く電圧を下げることができ安全です。また短い間隔で次々に通電テストを行う場合には、出力OFF操作後に素早くコネクタ脱着、ワーク交換に移ることができます。逆にバッテリやコンデンサなど容量のある負荷に電源を供給するときには、吸込み防止機能を使うことで、出力OFF時や設定電圧を下げたときに、負荷側から電源側に流れる逆電流を少なくして、負荷の電圧降下を防ぎます。

吸込み/吸込み防止切替機能

マルチセット機能

電圧・電流の値を通常のプリセットに加えて3つまで記憶します。
複数の設定値を毎回合わせる必要がなく、繰り返しデータを取る実験や、製品の検査工程に便利です。

2モードロック機能

フロントパネルの操作を全てロックする「フルLOCK」出力ON/OFFだけ残してロックする「通常LOCK」、2つのモードから選択して設定できます。「フルLOCK」モードでは誤操作を確実に防止したい場合に、また「通常LOCK」では誤操作は防止しつつも緊急停止はしやすくという場合に、お客様の考える「安全」を確実にする便利な機能です(どちらのモードでもパワースイッチでの緊急停止は可能です)。

ディレイトリガー機能

OUTPUT ON/OFF時に時間をずらした出力の開始および停止が可能です。
1台のPKを使用する時はもちろん、マスタスレーブ接続用端子を使って接続し(※1)、出力電圧・電流値を個別に設定した複数の当社製直流電源(※2)を使用する際にも利用可能です(※3)。

2モードロック機能 フルLOCK

※t1~t8はそれぞれ0.0s~99.9sの範囲で設定できます

  1. 最大16台まで接続可能です。
  2. 対象となる電源はP4K-36、P4K-80、PK-80、PKT、TBおよびPRKの各シリーズです。それぞれ詳しい個別カタログをご用意しておりますので、弊社営業担当までお問合せください。
  3. スレーブローカル時のみ。スレーブリモート時には同じシリーズの同じモデルを使用する必要があります。なお、スレーブローカル時には接続した電源ごとに電圧・電流値を設定・出力することが可能であり、スレーブリモート時にはワンコントロール機能によりマスタ機に各スレーブ機を追従して電圧・電流値を設定することが可能となります。

デュアルトラッキング、マルチ出力

マスタスレーブ時に電源を正負出力となるよう接続することで正負の出力を同時にコントロールするデュアルトラッキング制御が出来ます。
さらに、スレーブローカルモードとデュアルトラッキング動作を組み合わせることで、マルチ出力構成ができます。デュアル出力の正負出力電圧(+V、-V)とスレーブローカルで設定した任意の出力電圧がマスター機のONに同期して出力します。

デュアルトラッキング

デュアルトラッキング

マルチ出力

マルチ出力

リモートスイッチON/OFF

外部リレーまたはオープンコレクタによって出力をON/OFFします。

  • Sink電流 1mA
  • OUTPUTの論理は逆にすることも可能です。
リモートスイッチON/OFF

マスタスレーブコントロール(デジタルインターフェース)

複数の電源をマスタ機からの操作で連動させることができます。

※並列接続により出力電流を増大させる機能ではありません。

ⒶGP-Mケーブル
TBシリーズ1台に1本(2m長)が添付されます。更に延長をご希望される場合は営業担当までご相談ください。
マスタースレーブコントロール

デジタルインターフェース

LAN(イーサネット)/USB/RS-232C/RS-485/GPIBでのデジタル制御に加えてマスタスレーブ動作でのワンコントロールを可能にします。

ⒶGP-Mケーブル
1台に1本(2m長)が添付されます。 更に延長をご希望される場合は営業担当までご相談ください。

ノイズの多い環境下での使用が想定される場合は-LGob(光インターフェース)オプションが必要となります。詳細につきましてはP.10をご参照ください。

デジタルインターフェース

リモートコントロール

リモート/ローカル切替

リモート/ローカル切替

電圧・電流・OVP・OCPそれぞれのモードをリレーかTTL信号により切り替えられます。

出力モニタ

出力モニター

出力制御

出力制御

★フェイルセーフ10kΩ~0Ωに切替可能

出力モニター

出力制御2

ステータス出力

ステータス出力

★OVP、OCP、OTP、ACF、センス逆接続、ドアスイッチ(LD)状態でON

各々共通コモンのオープンコレクタ出力でコモンはフローティングです。
耐圧30Vdc、シンク電流5mA以下

豊富なデジタル制御機能

制御機能
  • 出力ON/OFF設定
  • 各種ステータス表示
    (エラー表示/出力状態/OVP/OCP/OPP/OTP/ACF/センス逆接続/ドアスイッチ)
  • 最大16台(-LGobオプション選択モデル同士では32台)デジタル制御
  • 複数台接続時の一括制御
書き込み機能 出力電圧設定/出力電流設定 パーセントモード(100.00%)、※電圧電流値モード(最大定格電圧/電流値)
OVP設定/OCP設定 パーセントモード(100.00%)、※電圧電流値モード(最大過電圧/過電流保護値)
読み込み機能 出力電圧計測/出力電流計測 パーセントモード(100.00%)、※電圧電流値モード(最大定格電圧/電流値)
出力電圧設定値/出力電流設定値 パーセントモード(100.00%)、※電圧電流値モード(最大定格電圧/電流値)
OVP設定/OCP設定 パーセントモード(100.00%)、※電圧電流値モード(最大過電圧/過電流保護値)

※各モデルの最小値はフロントパネルのメータ表示の最小表示桁と同じになります。

仕様

外観説明

(製品写真は360Wモデルです)。

フロントパネル

TBシリーズのフロントパネルの写真です

360Wモデルにのみ、出力電圧 / 電流設定時に設定桁を切り替えられるFINEスイッチ(⑫)が付きます。

リアパネル

TBシリーズのリアパネルの写真です
  • 上記のコネクタの電線の径および断面積については、mm2とAWGが一致しない場合にはmm2の方を適用してください。
  • 最大出力電流が7A以上のモデルは電線を2本並列に接続してください。
  1. 出力電圧、OVP設定表示
  2. 出力電流、OCP設定表示
  3. リモートプログラミング表示:電圧/電流のリモート制御中に点灯します)
  4. OUTPUT表示:出力ON中に点灯します。
  5. OUTPUT ON/OFFスイッチ:ローカル時の出力ON/OFF、保護機能のリセットに使用します。
  6. 出力プリセットスイッチ
  7. OVP/OCP設定スイッチ
  8. キーロック設定スイッチ
  9. 定電圧動作モード表示
  10. 出力電圧設定ツマミ(兼OVP設定ツマミ)
  11. FINEスイッチ:出力電圧・電流設定時に設定桁を切り替えます。
  12. 出力電流設定ツマミ(兼OCP設定ツマミ)
  13. 定電流動作モード表示
  14. POWER ON/OFFスイッチ:安全のため全ての動作に優先します。
  15. モニタ端子(20Aまで)
  16. 排気孔
  17. デジタルインターフェース(マスタースレーブ、ディレイトリガーにも使用)
  18. リモート用コネクタ(TB1)

P.9の外観図B~Fに該当するモデルには下記の出力端子カバーが添付されます。

B,D,Fのモデル

TBシリーズのB,D,Fのモデル

C,Eのモデル

TBシリーズのB,D,Fのモデル

オプション

-LGob:光インターフェースボード

  • -LGob:光インターフェースボード+光ケーブル2m長
  • -LGob(Fc5):光インターフェースボード+光ケーブル5m長
  • -LGob(Fc10):光インターフェースボード+光ケーブル10m長
  • -LGob(Fc20):光インターフェースボード+光ケーブル20m長
  • -LGob(Fc40):光インターフェースボード+光ケーブル40m長

光通信で絶縁コントロールします。光ファイバによる完全絶縁を行うため、サージや誘電雷、外来ノイズなどによる過渡現象などの誤動作を未然に防ぐことが可能です。

※下記の環境下で使用される場合は必ず-LGobオプションをご選択ください。
  • 工場内などノイズの多い環境(例:モータやコイルを負荷や電源の近くで使用される場合)
  • 高圧フローティングで使用される場合(250V以上)
  • 弊社製の電源とコントローラ(PCやPLC)が2m以内に設置できない場合

複数のTBを光通信でご使用頂く場合、図のように全て光インターフェースボード付モデルをご使用頂くか、または1台目を光インターフェースボード付とし2台目以降は標準デジタルインターフェースでシリアルに接続して頂きます。

TBシリーズ・-LGob:光インターフェースボード

-LUs1:USBインターフェースボード ※1

USBを介してのデジタル制御を可能にします。

複数のTBをUSBで制御する場合はパソコンとTBの間にUSBハブが必要になります。

TBシリーズ・-LUs1:USBインターフェースボード

PCの対応OS:Microsoft Windows XP / Vista / 7 / 8(いずれも32bit版、64bit版どちらにも対応)

Microsoft、Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他における登録商標です

-LEt:LAN(イーサネット)インターフェースボード ※1

LAN(イーサネット)を介してのデジタル制御を可能にします。

複数のPKTをイーサネットで制御する場合はパソコンとPKTの間にハブが必要になります。

TBシリーズ・-LEt:LAN(イーサネット)インターフェースボード

-L(Mc0.5)、 -L(Mc0.15)通信ケーブル長変更

GP-Mケーブルの長さがそれぞれ0.5m, 0.15m(どちらか一方のみの選択)となります。

-LZ:持ち運び用ハンドル

全モデルに対応(高さが8mmアップします)

-Llc:出力電流積算機能 ※2

出力電流を積算し、その値を表示します(最大9999.999Ahまで)。
出力OFF時にも積算値を保持することもできます。また、出力を停止させる積算電流最大値を予め設定することが可能なため、メッキ液の管理などの用途にたいへん便利です。

  1. これらのオプションは同時に選択することはできません。
    デジタルインターフェースの機能等の詳細については、電源デジタルコントローラ「 GPシリーズ」のカタログをご覧ください。
  2. 多湿環境は腐食や故障の原因となりますので設置場所には十分ご配慮下さい。

使用動作例

TBシリーズは、同じ機種において出力を直列や並列にすることで出力電圧や出力電流を増大できます。制御は電源個別に設定してください。
外部入出力制御コネクタ(TB1)のコモンは-出力につながっていますので2台以上のコモン同士をつながないでください。

直列動作

出力電圧の合計は250Vまでです。
従って、出力電圧が250Vを越えるものについては、直列動作はできません。出力電流はその中で一番小さい電源のものになります。

直列動作

並列動作

電圧の設定はすべて同じにしておいて下さい。出力電流はそれぞれの電流の総和になります。なお、損傷を防ぐためにすべての電源のOVPレベルを最大にしておいてください。

並列動作

分割動作

+、-の出力ができます。

分割動作

その他

AC入力ケーブル

ヨーロッパでTBシリーズをご使用になる場合は必ず営業担当までご相談ください。

CABLE TYPE 1

125V / 10A

360W出力モデルに標準添付
  • CABLE TYPE 1
  • CABLE TYPE 1
CABLE TYPE 8

125V / 15A

720W出力モデルに標準添付
  • CABLE TYPE 8
  • CABLE TYPE 8
CABLE TYPE 3

250V / 10A

360W・720W出力モデルに使用可能
  • CABLE TYPE 3
  • CABLE TYPE 3
CABLE TYPE 4

250V / 10A

360W・720W出力モデルに使用可能
  • CABLE TYPE 4
  • CABLE TYPE 4
CABLE TYPE 5

250V / 25A

1080W出力モデルに標準添付
  • CABLE TYPE 5
  • CABLE TYPE 5

ACケーブルは使用環境、地域に適したものをご使用ください。CABLE TYPE3, 4はCEマーキングに対応しております。

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